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 人間が馴れることのできぬ環境というものはない。ことに周囲の者がみな自分と同じように暮しているのが分っている場合はなおさらである。
トルストイ『アンナ・カレーニナ』(下)
岩波書店 今日の名言

2010年08月30日

ふだんあまり耳にしなくなった、せせらぎの音

本当は自転車ブログの方に貼ろうと思ってたんだけど、ちょっと面倒なんでこちら。


成木川 posted by (C)torisan

映っている内容はわかりにくいんだけど、メインはせせらぎサウンド。場所は成木街道沿いを流れる成木川。

青梅から飯能に抜けるルートで、結構な頻度で走ってる。ここは道に車に踏まれたカブトムシがいたり、栗の殻がたくさん落ちていたり、そしてもちろん川のせせらぎが聞こえる。

a bear and chestnuts

しばらく前には飯能に抜ける直前の小沢峠でカモシカも見た

黒部渓谷や西沢渓谷等、車でも自然は楽しめる(西沢渓谷は大好きな場所)。ただ走っている間、ずっとせせらぎサウンドを背景にするなんてのはすごく贅沢で気持ち良いんだよな。

ぼくにとっての自転車の楽しみとはこういう感じ。


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2010年08月10日

人生で出会った最強無敵の雨男の帰国

人が自分で言う「俺、雨男でさ」とか、「私、雨女なの~」って発言は、なんとなく話題づくりへの媚があるようで嫌いだ。

ただ、本物の雨男ってのもいるんだなと、TechCrunch関係の仕事で@kigoyamaさんに会って理解した。

彼がちょっと四谷に遊びにくれば、どんな晴天でも雨が降る。彼がイベントを企画すると、その日は必ず大雨になる。彼が海外出張に行けば梅雨は明ける。そして彼が帰国するとせっかく夏休みをとって自転車三昧を目論んでいたぼくの予定はすべて台無しになる。

8月10日は、久しぶりに往復230kmを走って宇都宮で餃子を食してくる予定だった。雨になった。8月11日はセンチュリーライドで和田峠に登ってくる予定だったが雨予報なので中止になった。

自転車乗りである自分を考えたとき、彼とは距離を置いたほうが良いのかもしれないと考えつつあるところ。











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2010年08月07日

iPad用本格ロードレースゲームをやってみる?

iPad用本格自転車レースゲームがあるようです。まだ使ってみてないんだけど、App Storeのコンピュータ翻訳があまりにアレなんで、簡単に意訳しておきました。

説明を読む限りは結構面白そう。


(画像は開発者のページから転載)

Ciclis


説明:


Ciclis 3Dは本格的サイクリングゲームです。自転車競技の面白さをきっと感じてもらえるに違いありません。

集団の中で最適な場所を探してレースに参加してください。

前走行者の後ろに付くことで風を避けエネルギーの消費をおさえることができます。

最適なポジションをキープするために、ときにバトルも必要になります。必要ならば相手を押しのけてでもポジションをキープしてください。相手の言うがままになってはいけません。

フル3Dを楽しみながら登りをのぼれば、次には目もくらむ様な下りが待ち構えています。


アドバイス:


まず、誰かの後ろについて走行して、風を避けてエネルギー消費を抑えるようにしましょう。

集団内では前方の位置をとるよう心がけてください。

グループ内で良いポジションを保つためにはバトルも必要になります。敵はあなたを好位置から追いだそうとしてきます。

ゴールでのスプリント勝負や中間のスプリントポイントで勝利するとマネーを稼ぐことができます。

勝てると思ったらアタックをしかけてみてください。

逃げをうつときには同伴者に十分注意してください。強い選手と逃げる方が後の展開に有利ですが、総合順位を争う人と逃げるのは危険です。

良い逃げをうつ人がいれば、それに乗るのも正しい戦略です。

自ら逃げをうつときには他に乗ってくる人を探すようにしましょう。誰も乗ってこないときには、何度か試してみましょう。

逃げ続けられないときには足を休めてください。エネルギー切れとなってしまうと他の選手に逃げられてしまいます。

登りなのか下りなのか、あるいは平地でアタックをかけるのかを適切に判断してください。

総合順位で竸っている相手を逃がさないように注意してください。


有名な自転車選手であるDiegowebの感想:


Ciclis 3DはアーケードゲームだがAIを搭載し本物のレースのように感じさせてくれる。これまでにプレイした最高の自転車レースゲームだ。レースに向かう道中にプレイして楽しんでいるよ。

Ciclis

2010年08月01日

7月に読んだ本たち

Booklogってところにも読書記録を残したりしています。7月はiPadに大量の本を取り込みつつ、昔に購入した本を読み返すことが多かったな。 

自炊した本なんて読まないんじゃないかという説もあり、自分でも若干危惧を持っていたんだけど、ぼくの場合はiPad読書との親和性が高いみたい。

断裁機、思い切って買って良かったなあ。

torisan3500の本棚
2010年07月
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できるポケット iPadを快適に使いこなす 基本&活用ワザ150
松村太郎,できるシリーズ編集部
07月02日

植物性恋愛 (集英社文庫)
松本 侑子
07月06日{book['rank']

悪貨 (100周年書き下ろし)
島田 雅彦
07月07日

そして人類は沈黙する (角川文庫)
デヴィッド アンブローズ
07月10日

プラチナデータ
東野 圭吾
07月11日{book['rank']

ライン 幻冬舎文庫
村上 龍
07月14日{book['rank']

他人の血 (1979年)
井上 ひさし
07月19日{book['rank']

旅の終わりの音楽〈上〉 (新潮文庫)
エリック・フォスネス ハンセン
07月25日{book['rank']

椰子・椰子 (新潮文庫)
川上 弘美
07月26日{book['rank']

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2010年07月24日

自炊生活・断裁機到着して一ヶ月

iPadが届き、ScanSnapを買って、そして断裁機を買って一ヶ月経った。

昔の本もPDF化を機に多く読み返し、そしてついには買ったばかりの本を読む前に断裁+PDF化するようになってきた。

iPadでのPDF読書ってのに最初は疑いを持っていたんだけどすっかりはまったぼくの一ヶ月。


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断裁機購入は珍しくちょっと(1週間ほど)悩んだんだよな。場所をとるし、何よりiPad+PDF化した本の有効性についてまだ確信できないでいた。

ipad自炊新書棚-as-of-072020

iPadは読書端末として非常に優れている


iPadの登場以前から「電子書籍」というものは存在したし、また本をPDF化する手段もあるにはあった。仕事関係でもScanSnapをはやくから導入している人もいるにはいた。

パソコン画面なら何時間眺めていても目の疲れを感じない自分として、書類・書籍のPDF化はありかなあと想像はしていたけれど、やはり踏み切れずにいた。本を読むのにいちいちPCでもなかろうと考えていたのが大きい。

ところがiPad。

実際に本を取り込んで読んでみれば別に違和感なく読み進めることができる。栞をたくさんはさめるのも良いし、文字認識させておけばPC側で検索したり引用したりするのにもとても便利。

言うまでもないことだけど、ひとつの本をちょっと中断したくなったとき、すぐに他の本にスイッチできるのもやっぱり快適。

スペースと閲覧性

PDF化がどんどん進むに連れ、徐々に「夢」も持つようになった。それは物理的な本の冊数を500冊程度におさえるという夢。

PDF化した本の冊数が現在400~500冊程度。まだ「スペースができたな」という実感はない。でも継続していけば「部屋が広くなった」ないし「スペースができた」という実感が掴めるようになるはず。本が最優先というレイアウトで長く暮らしていたので、そうでない環境にたいして今からわくわくしてる。

また、PDF化することで書棚の裏に押し込められていたり、あるいは文庫本ボックスに収納されていた本が表に出てくるのもメリットのひとつ。

「確かどこかにあったはず」と思いながら探すのが手間で読むのを諦めていた本も簡単に読めるようになった。

また買ってきたのに「積ん読」うちにどこかに見失ってしまうということもなくなった。ぼくの部屋がせまいせいではあるんだけど、これまで整理できなかった本が本当に「整理」できるようになってきた。

不満な点

まあそうは言っても不満な点もないではない。もっとも大きな不満は「書棚」整理のやりにくさ。

90年発行SFハンドブックのオールタイムベスト(読者投票)。個人的には同意できない
90年発行SFハンドブックのオールタイムベスト(読者投票)。個人的には同意できない posted by (C)torisan

インタフェースが大いに気に入ったせいでi文庫HDを読書アプリケーションとして利用している。閲覧時のインタフェースは本当に素晴らしいんだけど、PCから転送したファイルを書棚に並べるインタフェースが少々面倒だ。

書棚がいろいろと作れるのはいい。現在「新書類」「文庫」「小説」「SF」「児童文学」「シェイクスピア」等の書棚にわけて管理してる。でも転送時に入る「フォルダ」から各書棚に移すのがちょっと面倒。また「フォルダ」内で転送した書籍を探すのも少し面倒だ。

また、i文庫HDがそもそもPDF読書のためのアプリケーションでなく、PDF内の検索や書き込みを行えないのはちょっと不満。i文庫HD+なんてのでPDFでの利便性があがればなあなんて都合の良いことを考えてる^^。

尚、アプリケーションやiPadのパフォーマンスについては今のところ不満はない。まあディスク容量を食いつくしそうだという危機感はある。ただそうなったら普段はいらない本をPCで管理して、必要そうな本だけをiPadに並べるという対応もとれる。

ファイル転送直後にiPadの動きがぎくしゃくして感じられることがあるけれど、これは(どういうわけだか)使っているうちに勝手に改善される。

おまけにこの手の不満はPDF化前の「本が見えなくなる」とか「生活する場所がなくなる」という不満に比べれば些細なこと。おまけに「書棚が数本減ったらどういう生活になるんだろう?」なんて「夢」まで与えてくれてる(笑)。

ちょっと悩んで買ったiPadと悩まず買ったScanSnap。そして個人的には「かなり」悩んだ断裁機。今の生活、大いに満足しておりますよ。


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5 売れ筋だけに注意すべきこと
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2010年06月22日

断裁機を買っちゃった

今回ばかりはちょっと悩んだ(いつもは思いつくとなんでもすぐに買ってしまう)。

本の整理をしたい。本が整理できることがわかればもっとたくさん本を買える(笑)。増えた情報はDPFの全文検索で効率的に消化できるようにもなる。

そうはいっても。

断裁はカッターナイフでもできる。ぼくは「時間」以外に不便を感じてない(新書1冊を断裁してPDFとして取り込むまでにだいたい10分かかる)。雑誌の断裁がちょっと面倒だけど、それはKinko'sにでも持っていけば良い。

そんなことを思いつつ悩んでいたんだけど、やっぱり買った^^。

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ScanSnapとカッターナイフで自炊した本たち(一部)断裁機は明日届くらしい。そんなわけで今日までカッターナイフで断裁した本の記録^^。

左の本の他にも仕事上必要なものや、あとたまった「子供の科学」なんかを断裁して取り込み中。結構取り込んだかなと思ったんだけど、まだ書棚が空いてきた実感はないな…。きっと断裁機導入後にアクセラレートできると思う。

ちなみに断裁機導入に向けて、最後まで引っかかっていたのが「必要ならKinko'sに持っていけばいいじゃん」という考え。

他の人のブログ記事によれば、「1回百円」で、薄いものはまとめて断裁してくれるという話を聞いていた。厚みから判断すると、たぶん「子供の科学」なんかは2冊で1回分くらいになるんじゃないかと踏んでいた。

しかし。

少なくともKinko's四谷店にてぼくが断裁を依頼した際には、厚みに関わらず1冊百円の料金がかかった。「子供の科学」に関しては予定の倍の費用がかかったことになる。

さらに紙袋に入れて四谷まで運ぶのが意外に重かった<意外じゃなかろうと自分でも突っ込むけど。

もうすっかり断裁機を買う気になって、意思決定のために自問した。

断裁機を置く場所はあるのか?
ある。うさぎのうちを大きめの机の下においているんだけど、その机の上を断裁機置き場にすればいい。

Kinko'sにたのめば100冊10,000円。300冊くらいで元がとれる勘定だけど、そのくらい断裁する?
間違いない。子供の科学と同じくたまっている「高校への数学」なんかも断裁してもいいじゃん。

断裁・自炊した本ってちゃんと使ってる?
使ってる。もともとコンピュータ画面との親和性がたかく、コンピュータを使っていて目が疲れたことがないという特異(?)体質。検索だけじゃなく、読書にも使ってる。

本当はもう買うことに決めてる?
ふ。まあ実は時間の問題だと思ってた^^。iPad + ScanSnap + 断裁機は、自転車のホイールに換算すると中級レベルのホイールに値する(中の下、かな)。ここしばらくホイールも欲しかったんだけど、iPadを買った以上後戻りできないってのはある(笑)。

ま、最初から買うことにしてたならしょうがない。たぶんScanSnapの速度に驚いてから、断裁機を買うまでは既定路線だったんだろう。

満足して残りの人生を過ごしたいと思います^^


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2010年06月19日

知っているとモテルに決まっているTwitterおよびFlickrのTips

先日、TechCrunch Japanで「Flicker.comドメイン、ついにYahooのものに。そして今明かされる「E」なしドメイン名の歴史」という記事を訳した。

20100619045841

上の写真はぼくのflickrアカウント。ここにも表示されているように、flickrってのは「flicker」じゃなくて「flickr」。

これまでは「flicker」と誤入力してしまうと、ドメイン名売却用のあやしいサイトに飛ばされていたけど、ついにそのflicker.comも正式にYahoo!のもの(flickrはYahoo!が買収して運営している)となりましたよ、という記事。

本稿執筆時点ではまだあやしげなサイトに飛ばされるけど、そのうちにflickrにリダイレクトされるなり、もうちょっとあやしくないページにジャンプすることになるんだと思う。

で、TechCrunchでの記事の目玉はドメイン売買のことじゃない。なぜ「e」を抜いたドメイン名にしたのかという共同創立者の言葉。

Flickerという名前は非常に気に入っていたので、Eを消してでも使おうとしたのです。ただなかなか受け入れてもらえず、かなり苦労することにはなりました。そうこうするうちにEを書かないスタイルが流行りみたいになったわけです。

へ~。普通の単語だと検索にもひっかかりにくいのでわざと「e」を抜いたんだと思ってた。最初の頃は「e」だけを抜くんだったか、あるいは母音字をすべて抜くんだったか悩んだよなあ。影響を受けたらしいTwitterが、最初は母音字を全て抜くTwttrなんていう変な名前だったし。

尚、TechCrunchの記事はここまでなんだけど、『ビジネス・ツイッター』には、TWTTRの名前についても書いてあった。

そこでドーシーは「TWTTR」と名付けた。当時、絶大な人気を博していたのが写真共有サイトの「フリッカー」(Flickr)だった。その影響でサイト名の母音を省略するのが流行っていた。(中略)もっとも、ドーシーはSMSで普通に使われていた省略法に従っただけというのが事実らしい。

なるほど。flickrが「e」抜きになったのは「おしゃれ」のためじゃなく、そしてTwitterがTWTTRだったのはflickrを真似したわけじゃない、と。

この情報を知っていればモテるね。まちがいない。


ビジネス・ツイッター 世界の企業を変えた140文字の会話メディア
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1 書を捨て街へ出よう! この本よりはTWITTER!!
4 つぶやきを聞いてくれる人たち。。。
5 twitterへの印象が変わる
5 最近始めた人への応援歌。
4 TwitterのHowではなくWhatが分かる

2010年06月14日

本棚から本が減る幸せ(iPad自炊生活)

昨日も書いたようにScanSnap S1500というものを買ってきて「自炊」生活に入った。

今日計測してみたところによると、カッターナイフを利用しつつ新書1冊を「自炊」するのにかかる時間は最初から最後までで10分間ほど。これはぼくの自転車パンク修理の時間よりちょっと長いくらい。本人的には完全に満足できる時間だ。

もちろん断裁機があればこの時間はさらに短縮できる。ただ「カッターナイフでも10分」ってのは、コストパフォーマンス的にはちょっと断裁機の購入を躊躇ってしまうところかな。断裁機が1万5千円程度なら即買ってくるところなんだけど。

下の図は今日、暇な時間に「自炊」した結果、並ぶ本もちょっと増えてきたi文庫HDの本棚。
20100614011341

内緒の本(?)も「本棚2」に入れているので、実際はもうちょっと多い。

ちなみに『ネットワーク社会』というのは、ニフティサーブを利用するコミュニティ社会について論じた本。94年くらいの本かな。書棚に埋れていたのを「自炊」。

有名な『音楽の基礎』も、これまでに何度読んだかわからない本だけど、このところ目にしなくなってた(どこかに埋もれてしまっていた)。なのでこれも発掘「自炊」。

『英国パブリック・スクール物語』ってのはラグビーやサッカー、英国の教育システムに興味を持つ人なら必携の本で、これも90年代に購入して何度も読んだ本。傍線やら書き込みがたくさんあった^^。

また岩波ジュニア新書の『元素の小事典』も好著。ただずっとまとめて読書するというよりも、ちょこちょこつまみ食いするのに良い本かなと思ってる。これも「自炊」しておくことで埋没を防ぐことができる。

20100614011340
他にも元素を扱った本はなぜかたくさん埋れていて、徐々に「自炊」していく予定。

考えてみたんだけど。これまで自分の本棚から「本が減っていく」状況ってのは想像できなかった。もちろん一時的な興味で購入した本をまとめてブックオフに売り払ったことはある。しばって捨てたこともある。それでも「残しておきたい」本が溜まる速度の方がはるかにはやかった。

だけど「自炊生活」に入ると、残しておきたい本を効率的に残しつつ、かつ本棚を軽くできるんだな。なんだかこれは「革命」的なできごとで自分の状況がうまく把握できなかったりもしてる^^。

尚、PDFファイルの共有はDropboxではなくてiTunesを使うようになりました。数十メガバイトのファイルでも一瞬で同期できて非常に快適。いろんなサイトを参考にしたんだけど、Googleってみるとよくわかんなくなっちゃったので、必要な方は検索してみてください^^。

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